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英語学習 北川的4つの切り口

英語学習、北川的4つの切り口

北川的4つの切り口

逆転就職。
大学生のみなさんへ

逆転就職。大学生のみなさんへ

『学歴よりも英語力!』
東大や早慶に入ることよりもTOEIC®スコアや英検®合格を評価する企業が増えています。大学受験で培った英語力を武田塾Englishでさらに引き上げれば、希望の企業へ逆転就職も可能です。

キャリアアップを
目指すみなさんへ

キャリアアップを目指すみなさんへ

英語力を重視する企業に転職できたなら、給料が100万円単位でアップすることもあります。株やビットコインに投資するより、 自分に投資するほうが根本的に人生が安定します。
同業のコーチング型英会話より比較的安価なのに、武田塾のノウハウで高品質のさぼれない環境を提供いたします。

経営者、幹部社員の
みなさんへ

経営者、幹部社員のみなさんへ

人口減少、少子高齢化、所得減少、
日本語だけでは御社の市場は縮小。
日本国内で活動するにしても、
英語力を重視しない企業はその活動範囲が狭まっていく時代。

組織として英語力を身に付けていけば、インバウンドに対応+貿易や海外進出、ネットで提供できる企業はオンラインでも越境取引が可能になっていきます。
ちなみに、「すべての国で英語を話す訳ではない。」という意見を聞くことがありますが、ビジネスの世界で英語が通じない国はありません。

海外旅行によく行く方へ

海外旅行へよく行く方へ

非英語圏でも、ツアーガイドやホテル、観光業の方は英語を喋る場合がほとんどです。
英語圏なら現地の方々とコミュニケーションを取ることが可能です。景色や建築物を見るだけでは経験できない旅を経験することができます。

北川も武田塾Englishでブレイクスルーします。


北川は立命館大学を卒業しており、大学受験は経験しているのと大学でも英語の授業は毎年受講しておりました。
ちなみに、センター試験の1日目の英語で大失敗をし、そのショックで2日目の試験会場に行けず、第1志望の地元広島大学を諦め、立命館大学へ入学した経緯があります。

社会人になってからは、英語の必要性を感じていませんでしたが、29歳で起業して事業を多角化していく中で英語の必要性を強く感じ、30代後半から英会話教室に通ったり、セブへ数か月おきに1~2週間滞在など、延べ3か月の語学留学を始め、その合間にオンライン英会話も2件ほど受講、スピードラーニングも全巻視聴しました。
40歳の現在の英語力は、日常会話が拙いレベルでできます。
1人で海外旅行に行くことは多く、ホテルやお店スタッフとの意思疎通くらいならできる程度です。

北川哲平

海外にいくたびに出国後数日したら、だんだんと会話ができるようになりますが、帰国するとほぼ元通りを繰り返し、なかなかブレイクスルーできません。
北川は現在ビジネスで、WEB制作を受注する事業の一部をフィリピン セブのサテライトオフィスで運営しています。日本語も英語も喋れるスタッフが管理し、北川からの業務指示は英語でのチャットのみです。

他にもレザー事業では一部、海外との取引もあり、ラオス珈琲事業では、農園で栽培されたものを、日本に独占輸入して販売したり、経営コンサル事業では、お客様の商品を海外への販路構築するお手伝いも増えてまいりました。
そこまで英語にふれる機会があるのに、リーディングとライティングは「それなり」、ヒアリングとスピーキングは「苦手」という残念な状況。

さんざんお金と時間をかけても、思うような結果に繋がってない失敗人生を「武田塾English」によってブレイクスルーできたという成功人生に変えます。

北川哲平チャンネル【経営Vlog】